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ラッフルズホテル

年末、電車に乗って出かけた先は・・・ずっと行ってみたい~と思っていた

ラッフルズホテル↓

1887年、アルメニア人の富豪、サーキーズ兄弟によって

造られたシンガポールを代表するコロニアルホテル・・・

だそうです。ガイドブックより。

観光客が立ち入れる場所からパチリ↓

”ラッフルズホテルアーケード”にあるShop↓

シンガポールスリングが有名な”LONG BAR”↓の入口。

Shopで購入した”LONG BAR”のマグネット↓

マグネットさえもこんな素敵な箱に入っている・・・(*^m^)

ラッフルズホテルは、

宿泊客でないと立ち入れない場所が多く、ざっとホテルの正面や

ロビー、ショップ、ホテルの博物館を見て歩いたのですが、

どこもはぁ~とため息が出る素敵な空間でした。

ホテル内に一歩足を踏み入れると、時間の流れ方が違うというか、

とても優雅な気分になります~。

ホテル前の道路は車がビュンビュン走っているような意外と

騒がしい場所にあるのに。

不思議・・・。

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コメント

本年もよろしくおねまいします。
村上龍だっけ?ラッフルズホテルは。
読んだこと無いけど‥。
素ン晴らしいおホテルですね!
鶯谷とは大違い。

ヒデさんへ
こちらこそ今年も宜しくお願い致しますheart04
6日開店に向けて大忙しですか???
オリジナルスノードーム・・・楽しみですsign03

ラッフルズホテルの本・・・知りませんでした~、、、
村上龍氏の作品は読んだ事ないかもcoldsweats01

鶯谷最高じゃないですか!
行ったことないけどsmile
やっぱり日本人にコロニアルは無理がありますよ~bleah

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